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日本予知夢研究会は、1995年に発足しました。
夢、デジャブ、自覚夢、予知夢の夢全般と睡眠研究を行っています。
夢、精神世界の研究では独自の理論に到達し、その研究成果は書籍の形で発表されています。2000年6月女性誌ChouChou特集で会長 泉山秋(いずみ さんしゅう)の研究成果が紹介されました。また副会長の飛鳥聡一の著書睡眠で若くなる人・老化する人は韓国での翻訳出版契約が 2001年3月締結され、台湾からも国際翻訳出版の交渉中。
夢、睡眠研究では海外からも評価される研究成果を誇っています。
2001年8月30日、選ばれた会員により心の階段という本を発表すると同時に、活動するサークルソウルメイト倶楽部をスタートさせました。 より深い研究体制へと日々努力しています。
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2003年5月発売
研究会からのラストメッセージ。
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